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2006年度日语专业硕士研究生入学复试
语言方向综合考试题(样题)
一、次の学術用語を、例を挙げて説明しなさい。(10点)
1.単音 2.半母音
3.湯桶読み 4.多義語
5.漢語 6.オノマトペ
7.接続語 8.持続動詞
9.主題 10.副詞
二、次の文法学者の代表著作を一つ挙げなさい。(10点)
1.橋本進吉( )
2.松下大三郎( )
3.山田孝雄( )
4.三上 章( )
5.時枝誠記( )
三、次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。(40点)
人はしばしば解放されることを求めて旅に出る。旅は確かに彼を解放してくれるであろう。
けれども①それによって彼が真に自由になることができると考えるなら、間違いである。②
解放というのはある物からの自由であり、このような自由は消極的な自由にすぎない。旅に
出ると、誰でも出来心になりやすいものであり、気紛れになりがちである。人の出来心を③
利用しようとする者には、その人を旅に連れ出すのが手近な方法である。旅は人を多かれ少
なかれ冒険的にする。しかし④この冒険といえども出来心であり、気紛れであるであろう。
旅における漂泊の感情がそのような出来心の根底にある。しかしながら気紛れは真の自由で
はない。⑤気紛れや出来心に従ってのみ行動する者は、旅において真に経験することができ
ぬ。旅は我々の好奇心を活発にする。けれども好奇心は真の研究心、真の知識欲とは違って
いる。好奇心は気紛れであり、一つの所に⑥とどまってみようとはしないで、次から次へ絶
えず移ってゆく。一つの所にとどまり、一つの物の中に深く入ってゆくことなしに、いかに
して真に物を知ることができるであろうか。好奇心の根底にあるものも定めなき漂泊の感情
である。また旅は人間を感傷的にするものである。しかしながらただ感傷に浸っていては、

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